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2013年12月

2013年12月31日 (火)

三立「2013華劇大賞」

先日ご紹介した、三立テレビの「2013華劇大賞」。日本語記事が出ましたのでご紹介。

http://asian.cocolog-nifty.com/paradise/2013/12/2013-9a73.html#more

アーロンがここのところ、人気急上昇ですね。

ジローも頑張ってるし、飛はかつてのスー以上に息が長い。お姉さんはうれしいぞ。

そんなアーロンの日本放送中のドラマ「王子様をおとセ!」記事がこちら↓

http://www.asian-hana.com/2013/12/post-202.html

アーロンはツンデレがよく似合う。(「アリス~」もそうだった)
ヴィヴィアンことパフ・クォ(シュエフー)も、”ツン”が立ってる女優なんだけれど今回はその”ツン”を収めてドタバタした女の子を演じています。(わっかるかな~~)

そうそう。

ジョージ君に会える台湾ツアーが募集中です。でも、やはりあの近ツリ主催なので・・・お高いです。でもまあ・・・まだ良心的値段かなあ。ホテルも”まとも”だもんね。(スーの時はラブホだった・・・・)

http://www.utd.co.jp/ramble/file/george.pdf

行けないこともないが・・・・お義父さんがあんな状態だしね、やめたほうがいいよね。

しかし。
なぜジョージ君、こんな写真なんだろ。ドラマの中じゃあんなに男前なのに・・・。

ジョージ君ドラマの各オフィシャルHP、貼っておきます。

「Love Now ホントの愛は、いまのうちに・・・」放送中(ホームドラマチャンネル)
http://www.homedrama-ch.com/topics/hdc/lovenow/

「Love Around 恋するロミオとジュリエット」2014年1月20日~一挙放送(アジアドラマチックチャンネル)
http://www.so-netme.co.jp/adtv/lovearound/

「屋根の上のエメラルド」2014年1月27日~(アジアドラマチックチャンネル)
http://www.so-netme.co.jp/adtv/content/ad_SO0000006040.html

「夏の協奏曲」(放送終了)
http://natsu-kyo.com/

2013年12月30日 (月)

KANO

ロイ君が「趙哥(趙兄さん)を応援しよう」と呼びかけている。

http://tw.weibo.com/event/comeherevote/

誰?と思ったら。

おお~~。
あの人だった。

「康煕來了」放送10周年通告王?を選ぶ投票です。

さて、大阪アジアン映画祭オープニング作品となっている「KANO」。

http://asian.cocolog-nifty.com/paradise/2013/12/kanorakesuming-.html#more

予告編見ると、旦那も好きそうだな~と思ったりして。

一般公開になったら見に行きたいな。

 

2013年12月29日 (日)

邱澤日記 12月29日

Photo                                           
                                
離合器齒輪盤破掉。

(クラッチのギアが壊れた)

合格

ジローの「美男ですね」。最終話までやっと見ました。おもしろかった。

吹き替えでも十分楽しめました。声優さん、うまかったし。

それから25日から始まった「ホントの恋は~」。
心配していたカットの仕方。今のところ、合格点をあげたい。
まあ・・・・最初の部分はすごく大事なところだから・・・・カットできない部分ではあるのだけれど。くどい部分を取り除いただけで、ストーリー全体は壊されてない。
「チョコレート」とは技量の差を感じるな~。購入した会社の違いなのかな。

ひさびさ見た仕徳役のジョージ君は、やっぱかっこよかった♡

また楽しみが増えましたね。来月からジョセフも見れるし。

先日、台湾ドラマの衰退を嘆く記事を見つけました。日本でもそうだけど、台湾でもテレビ離れが進んでいてなかなか視聴率を獲れるドラマが作れない。

俳優も脚本家も監督も大陸へ流出。
柴姐(アンジー・チャイ)が嘆いていたけど、相当深刻なんだね。

我らがロイ君だって、今年は台湾ドラマに1本も出ていない。(と書かれていた)

思うんだけど。
ここいらで本当に大陸への流出を止めないかな。

私たちが見たいのは、”台湾ドラマ”なんだよね。
折角世界へ輸出できる産業があるのに、なぜそこに力を注がないんだろう。

話数が多くて、だからこそしっかり感情の機微を描いている、ポップで、それでいて涙も教訓も織り込まれている・・・・そんな台湾ドラマだからこそ大好きなのに。

大陸・・・・が入ると、違うんだよな。
ちょっと違う。

力があるのに。残念。

2013年12月26日 (木)

1月開始ドラマ

Jerryが小栗君のルパン三世、クランクアップしたようです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131226-00000008-ftaiwan-cn

ジョセフの「ラブ・アクチュアリー」。1月7日からDATVで始まります。

http://datv.jp/p000523/

2013年12月23日 (月)

三立大賞

昨日行われた三立テレビの「2013年華劇大賞」。

ロイ君はプレゼンターで登場。

新浪微博人気大賞はアーロン。華流スター賞はヨウション。

主演女優賞はアニーちゃん。男優賞は林佑威(「二人のパパ」のパピーのほう)。

アニーちゃんは女優賞を獲ったけど、ジョージ君は「外人」扱いなのかしらん?なんかようわからん賞だけだったね、残念。

ロイ君プレゼンター姿の動画はこちら。

来年は受賞者姿で見られるといいな~。

2013年12月22日 (日)

ジローの「ツンデレ」

現在、BSで毎日放送中のジローの「美男(イケメン)ですね」。

なかなかおもしろい。

新人を多く使っていることもあって、メインメンバーはジロー以外よく知らない。オリジナルも日本版も見ていない私には、なかなか新鮮な面子。

ツンデレ・・・ならジローよりアーロンの方が得意な役どころですが、いつも”いい人”---ジローが頑張って演じています。

http://www.asiancrossing.jp/focus/2013/1220/index.html

BSは日本語吹き替えなので、さらに見やすくなっているかも。
そういえば。
この間歯医者へ行ったら、看護師さんのプロフィールにこんなのがありました。

「台湾ドラマにはまってます。金ちゃんが大好きです!」

金ちゃん=ジロー。

じゃ、今はジロー祭りだね。「不良(ヤンキー)ですね」も放送中だし。
彼女、全部見てるかな~~。

来週はいよいよ「ホントの恋は~」が始まります。ある意味、どきどき。
だって。
オリジナルを半分カットしているわけで、どんなグサグサな展開にされてしまっているのだろう??と心配だから。

すごくいいドラマなのに・・・・。

まあ・・・・70話以上あるというのはさすがに長すぎるし、確かにくどかった。けどね。「チョコレート」みたいなカットの仕方だけは・・・・勘弁です。

個人的には、ときどき「夏の協奏曲」をぽちぽち借りては見ています。実は最近ジョージ君にはまっているので。

このドラマの中のジョージ君は、鼻がツ~ンとくるくらい青臭い青年を演じている。それが・・・実にはまってる。

金門島に暮らす田舎の青年を演じているんだけれど・・・・彼の風貌は全然田舎くさくないんだよね。都会的。

彼って不思議な人だ。

Facebookやインタビュー記事など、単独で映っている写真を見ると全然魅力的じゃないのに、ドラマになるとものすごく男前に変身するんだよね。あれってなんだろうな。

とにかく、今、大注目の俳優さんです。

2013年12月19日 (木)

100年後でなくても・・・

「安堂ロイド」。

色んな意味で話題のうちに終わりましたね。結局・・・・なんだったんだろう?さっぱりわからないまま、ある意味子供番組のようにつっこみどころ満載のいい加減なストーリー展開のまま、本当にそのまま終わってしまいました。

一生懸命演技している主役級の俳優さんたちが痛々しかった・・・・。

悲しくなるくらいひどい脚本だった。なんでかわからんが、味方?の人間だけは、殺されても100年後の特効薬(!!)で生き返る。

他のアンドロイドは死んでいくのに、ロイドだけはなぜか100年後に海中に沈んだDNAを再生してもらって生き返る。じゃあ、他の”悪い”アンドロイドだって生き返るかもしれないじゃん?
しかも。
その肉体は”アンドロイド”なのに、脳データを入れ替えると人間になるって・・・・どう考えても変じゃない?おかしいでしょ。

まあ・・・・興味ないからどうでもいいけど。

しかし、医学は現在でもすごい進化しているんだよね。

周知の通り、10月17日に右手指を器械に巻き込んで関節を失ってしまった旦那ですが、今後関節の再生治療にとりかかることになりました。

素人調べで人工関節を入れるんだとばかり思っていたのですが、そうではなく、自身の肋骨を使って関節軟骨を再生するんだとか。

その後、手首から不要な腱を取り、移植。

そうすれば、完全に元通りとはもちろんいかないけれど、ある程度の機能は回復するそうです。
すごいね。

他に足の指を移植するという方法もあるらしい。手指を失ってしまっていたら考えないでもないけど、そこまでする必要は・・・・・。
もちろん、胸を開けることは怖いけど、このまま曲がらない指で生活することを思えばチャレンジする価値はあると思う。

いずれにしても、希望が見えてほっとしました。

いろいろあった年だったな~~。

2013年12月15日 (日)

ごめんね。

旦那のお父さんが、余命1~2ヵ月と宣告されました。

とうとう・・・という思いもあるけど、なんで?という思いもある。
だって、脳腫瘍とわかったのが今年の2月。2回の手術の後も元気だったし希望もあった。

今年11月、金婚式を迎えたのを祝ったのも、その一週間後、実家で鍋を一緒につついたのもついこの間。その時は話もちゃんとできたし、普通だった。

先週、胸に点滴のための穴をあける手術をうけるまで、彼はほぼ普通だった。
なのに。

手術後、体も意識も両方ダメになった。

昨日病院へ見舞うと、もう旦那の事も私の事もわからない。
それどころか、歯を磨いたり、ものを吐き出したり、という日常のことすら「忘れて」できなくなってしまった。

医者からは、播種(腫瘍の拡散)が起こったら、もう手の施しようがない。あと1~2ヵ月で死にます(!?って言った)、後はホスピスで最後を過ごされる方がよい、と言われた。

そんな・・・と思っても、今のお父さんの姿をみると、もうどうしようもないと思える。

結局、医者の言うとおりにすることに決めた。

お父さんと正月を過ごせるのも、来年が最後。

後悔がふたつある。

もう一度、カニを食べに日本海へ連れて行ってあげたかった。

うちの家で、一度ご飯を食べてみたい、と言っていたのにその希望を果てしてあげられなかった。

ごめんね、お父さん。

今度ね、とか、来年ね、とか、そのうちね、とか。
できることは、その場で実行しなければできなくなる日が来た時、全部後悔になるってわかってたのに。

今年は本気で一緒にカニ、行こうと思ってたんだよ。

果たせなくて、ごめんね。
ほんとにごめんね。

お父さんには、本当にかわいがってもらって、大切にしてもらいました。
いろいろ、助けてもらったこと、絶対に忘れません。

お母さんの事は、ちゃんと見守っていくから。

残りの時間、もう苦しくなく過ごせるよう頑張ろうね。

2013年12月11日 (水)

おばけがこわい

ロイ君のかわいい動画はこちら。

https://www.facebook.com/ocean.ltd

うまく顔、はめ込んでると思わない??確か、スーのでもクリスマスにあったなあ。

もっとかわいいお話が。

ロイ君、顔はかっこいいんだけれど弱点が一つ。それは。
おばけが怖い、ということ。

大陸での撮影中、ホテルで暮らすにはタブーがあると大真面目にこう言った。

「部屋に入る前にまずノックをし、ドアを開けたら左足から入ること」

周りにいた人が、「トイレの水を流すというのもあるよ」と付け加えた。なぜなら。
幽霊はトイレに集まる(??!)と言うから。
それにベッド回りに靴を放置してはいけない。
「その人」が勢いよくベッドにはい上がれないようにしなければ・・・・。

するとこんな心霊話を聞いていたロイ君。耳をふさいで「ねえ、もう言わないで!」。

先月、また京都へ来てたんだね?またまたカプセルホテルをご愛用。

たくさんの人と一緒に過ごすカプセルホテル。
まさか・・・・一人部屋が怖いから??と聞かれ。

「ちがうよ!ホテルに無駄なお金をかける必要はないと思ったからだよ!」

彼の元にはたくさんの台本が送られてきていますが、中にはホラーだってある。
でもこわいから。
それは辞退してるんだとさ。

・・・・かわいい。

記事出自:http://www.ettoday.net/news/20131208/304812.htm

2013年12月 9日 (月)

ロイ君動画

ロイ君。サイン会動画。

http://v.youku.com/v_show/id_XNjQ1MTc5NTY4.html

12月1日のタロコカートレース、授賞式映像はこちら。

http://v.youku.com/v_show/id_XNjQyMzg4NzI0.html

めっちゃおちゃめでかわいいー。はしゃいでるよね?
ひさびさのレースで、よっぽどうれしかったんだね。

2013年12月 8日 (日)

ロイ君 サイン会出席

Photoロイ君は、告知の通り昨日メイクアップアーティストさんのメイク本サイン会にゲストとして出席。

先日レースでチャンピオンになったこともあって、車の模型をプレゼント。

これには本が猛スピードで売れますように、という意味をこめているんだとか。

本の内容は、現在メイクの重点が”口”から”目”に移っているということで、アイメイクのやり方を解説しているらしい。ふ~~ん。

本のタイトルからして、メイクのお手本もすでにアジアじゃ「韓国」なんだよね?
<韓国人も盗みたくなるアイメイク術 101スタイル>。

あと10年もしたら。

日本人が台湾(中国)の化粧をお手本にしたがる日がやってくるかも??


2013年12月 6日 (金)

花様 DVD発売

「花様」映画館での観賞を見逃した方。

DVDが出ます。

http://asian.cocolog-nifty.com/paradise/2013/12/221dvd-bbaf.html#more

ただし・・・。

Jerryかジョセフのファンでもない限り、購入することはないかと。借りる程度でOKだと思います。感想を読んでも、熱烈なJerryファン以外の”一般人”の冷静な感想では、ほぼ私と同じ感想だったので。
映画が好きな方ならなおさらガッカリ度も大きいかと。

あれが日本に来たのは、やはりJerry迷の力のすごさだと思う。それ以外のなにものでもない。

現地で失敗したものを、ことさら持ち上げる必要はないと思うのだが。
それでもゼロ・チョウ監督をひたすら持ち上げる日本ってなんだろ。

失敗は失敗。

黒澤監督の作品だとしても「夢」は私には”駄作”でしかない。監督が自分よがりで作っているものはあくまで自己満足の作品であって、後世に語り継がれるような名作とは成りえない。
黒澤監督でもそうなのだから、ゼロ・チョウにだってそんな作品があるのはあたりまえ。

Jerryって、映画にはたった2作品しか出ていないけど、どちらも最高の駄作なんだよね。出演メンバーはすごいのに。
まるで日本のキムタクドラマと似た現象だな。

あれだけ主役級の役者をそろえて、なんであんな”くそ”になるんだ??って感じで。

むしろ、映画初主演だったジョセフが気の毒だった。
彼の使い方が一番無駄だった。

彼の役への入れ込みようが深かっただけにより一層気の毒な思いがある。ジョセフには次の作品で力を発揮してもらいましょう。

この作品を見るために喜び勇んで現地まで行った私が、どんなにガッカリしてとぼとぼ夜中の台北の道をホテルまで帰ったか。

悲しい思い出です。

2013年12月 5日 (木)

ロイ君 一日店長

ロイ君一日店長。

http://udn.com/NEWS/BREAKINGNEWS/BREAKINGNEWS8/8340886.shtml?ch=fb_share

動画はこちらで。

https://www.facebook.com/pages/%E8%BC%95%E9%BB%8F%E5%AE%88%E6%BE%A4-We-care-and-support-Roy-Chiu/109037529240512

(追加)

http://video.udn.com/video/Item/ItemPage.do?sno=344-233-2B4-2334323d3c3-2B304-233-2B343-2F30

さて、「台湾エンタメパラダイス Vol.6」が発刊になります。

http://asian.cocolog-nifty.com/paradise/2013/12/vol12-a1c2.html#more

ロイ君記事がないのがさみしいけどね。

2013年12月 3日 (火)

ロイ君情報

Photoロイ君。5日にチャリティーで一日店長をするようです。

https://www.facebook.com/pages/%E8%BC%95%E9%BB%8F%E5%AE%88%E6%BE%A4-We-care-and-support-Roy-Chiu/109037529240512#!/media/set/?set=a.291954334263021.1073741829.179080912217031&type=1

Photo_2そして、雑誌「華流」12月号にもロイ君登場!

前回とはずいぶんと趣がちがうよね。

POPなロイ君も好きだな。

<追記>

一日店長、詳しくはこちらで。

http://web.syinlu.org.tw/product/detail/31/232

2013年12月 1日 (日)

邱澤日記 12月1日

Photo祝我好運

”僕の幸運を祈って!”

で、結果は見事1位でした~~!

Photo_4
おめでとう!


Vanne チェン・カイコー監督作品へ出演決定

驚いたね。リーホンが電撃婚だって。

先日独身ゴールデン男に名前を連ねていたばかりなのに。台湾も結婚ラッシュ??

結婚と言えば、Vanne。このたび、チェン・カイコー監督の新作「道士下山」に出演が決まりました。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131130-00000001-scn-ent

どうやら監督に送った写真で一発OKが出たようで。

初めての監督との顔合わせ。

彼を見た監督は「君と言う人はだね、自分の世界に生きている。しかもナルシスト」と一刀両断。

「監督が役の話をしているときはすごくうれしかったんだ。けど、その後”そうなのかな・・・”と思えてきちゃって。マネージャーは監督の眼力はすごい、一目見ただけで僕の事を見抜いちゃった、僕が自分の事をわかってないだけなんだ、って。ほんとうにこの一言で夢からさめちゃったよ」

今回の映画出演こそ、彼にとっては本当の意味での「雙喜臨門」(二重の喜び)。

「チェン・カイコー監督と仕事ができるなんて思ってもみなかった。初めて会う時なんて、まるで一ファン。《霸王別姬》のDVDを抱えてサインをお願いしたんだ。本当に自分の”あの写真”に感謝だよ!」

おめでとう。

http://tw.twent.chinayes.com/Content/20131126/khbiz5bjjy900.shtml

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