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2014年1月

2014年1月30日 (木)

悲しいいやがらせ

「ホントの愛は~」。

とうとう奕茹(イールー)が、この契約が仕徳(シーダー)からの報復(いやがらせ)だと知ってしまうアンケート調査の仕事。

実は資料整理もアンケート調査も、実際はものすごく長い時間やらされてるんですよね。
しかもやり直しにつぐやり直し。

アンケートのやり直しを命じられて、そこでようやくこれはおかしいと。

そこに至るまでに啟鳴(チーミン)が、そんな仕事はおかしい、いやがらせだと指摘していましたが、彼女は耳を貸さなかった。

今日もでかけたと聞いて、あわてて追いかけて来た啟鳴の目の前で彼女が車にひかれそうになった。だから怒ったんですよね。(そういう部分はごっそりカット)

けれど、この仕事を途中で投げ出すと高額の賠償金が発生する契約。

好きなのに、だからこそだまされたことが許せない。

そんな仕徳の悲しい怒りがよおく伝わってきます。
また、こんなにいい人を騙してしまったのだから仕方ないと、耐え忍ぶ奕茹の悲しみもよく伝わります。

ものすごくカットされてるけど・・・・大体は伝わるよね??

さて日本のドラマですが。

「DMAT」は×。

もう見ない。

今日の冒頭の数シーンを見ただけで一気に冷めた。なんや、あの女は。
すべてをぶち壊したよな。もうバカらしくて見る価値なしと判断。
ごめん。

「明日ママ」も、結局抗議に負けた。内容を差し替えるってさ。
いまさら遅いでしょ。

なにやってんだろ、日本のTV局は。

「邱澤日記」1月30日

Photo

「新年好」

 

つくづくロイ君って写真家が向いていると思う。

写真とエッセイ。本、売れると思うな。

2014年1月28日 (火)

失恋ショコラティエ

「失恋ショコラティエ」。

原作は漫画なんだね。てか。

今季のドラマ、ほぼ9割がマンガ原作なんだけどね。

今日は勉強になったわ~。ふううう~~ん。男ってそう考えてるんだー。へえええええ。
女の計算が見えるからかわいい。
だからわざと騙されてるふりするってか。
ふうううう~~~ん。

でもね。
それって絶対相手によるんでしょうよ。

「かわいいなあ」

そう思える相手だからそう言うんであって、「なんや、このブス!」と思ってる相手だったらそうは思わないんでしょうよ。

えーえーわかってますとも。

2014年1月27日 (月)

「GTO TAIWAN」

先日書いた「GTO」ですが。

台湾八大TVと共同作成されるこのシリーズ、台湾では3月22日から放送されるそうですが日本での放送日はまだ未定。

AKIRAやドラマ自体に興味はなくても、台湾俳優が出てるだけで見たいと思う。日本で放送されたら、きっと宏正とか「あの子、誰??」となるもんね。ああいうタイプ、好きな日本人多いと思うし。

かつてのスーのように、まったく台湾に興味がなかった人も彼らをきっかけにして興味を持ってくれるとうれしい。

今日、実は先日紹介した雑誌を探しに本屋へ行きました。

やっと見つけたので買おうと思っていたけど・・・・読んでみてやめた。

台湾ドラマを語っているにしては話題が古すぎる。スー好きは理解するけど、実際の台湾芸能界はもっと変化しているのに、どうも彼女らがついて行けてない気がした。

今話題にすべき作品はもっともっとあるのに、「山田太郎物語」なんて語ってどうしたいんだ??と。
多分、彼女らはかつての私と同じ。
スーが好きすぎて、スーが出てる作品にしか興味がないんだろうね。だから、今はもっと新しい力が台頭してきているのに見ようとしていないんだ・・・とがっかりした。

申し訳ないけど、そんなので台湾ドラマを語るなよ、と言いたくなった。

現在の台湾ドラマをけん引しているのは、もはやスーではない。
それ、わかってるのかなあ・・・・。

話は「GTO」に戻るけど。

八大も思い切ったね。最近、日本に輸入されるドラマのほとんどは三立製だもんね。
誰の発案なんだか知らないけど、私は大歓迎!

この流れでいくと「終極3」も「不良(ヤンキー)ですね」の続編として放送されそうな気配。

ジローに子閎君が日本でメジャーになる日も近いかな。

2014年1月24日 (金)

你照亮我星球

ジョセフの新作、「你照亮我星球」と言うんですね??

チュンニンちゃんと共演。へー。

Facebookはこちら

https://www.facebook.com/youlightupmystar

最近ジョセフんとこのぞいてなかったから、ドラマ撮影が始まっていること、全然知らなかった。

タイトルは「君は僕を照らすお星さま」、もしくは「君は僕の星を明るく照らす」って感じなので・・・う~~ん・・・・どんなお話なのかな。

ジョセフは絶対髪が長いほうがいいよね~~bleah

2→このジョセフ。すごく色っぽい。

やっぱ、男前やな~~。

2014年1月23日 (木)

終極メンバーがGTOに?

「GTO」。台湾で撮影中だそうです。

http://asian.cocolog-nifty.com/paradise/2014/01/gto-taiwan-284e.html#more

で。

出演する台湾俳優陣が。
これがねえ、「終極」メンバーなんだよなー。

SpeXialから二人と、金剛姐。そして「イケメン」のルゥルゥ・チェン(コミナムやった子)。

ふうううううん。

ジローとキングがいたら完璧だったのに。

さて、またまたショーがCD出します。

http://www.asian-hana.com/2014/01/show-7.html

日本語バージョンのPV、貼っておきます。

日本のドラマの話に戻りますが、私と同意見の記事がありました。 なんだかうれしいな。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140122-00000006-nkgendai-ent

そう。
このドラマは、石原さとみちゃんが見ものだから見るんだよね~~。

2014年1月21日 (火)

台湾ドラマ記事

台湾ドラマについて久々記事が出ています。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140121-00003547-davinci-ent

書かれている作品はずいぶん古~いけどね。でも私も入り口はそこだった。

感慨深し。

2014年1月20日 (月)

感想

「王子様をオトせ!」。

だんだんと面白くなってきました・・・かな?まあ、こうなるかな~というお決まりの展開だけれどね。
ディーン藤岡の中国語がうまいので感心。さすが!うらやましい・・・・。

アーロンは日本語ができる設定なので、たびたび日本語をはさんできます。

「コイツノドコガカワイインダヨ・・・!」

はい。
私もそう思います。

日本のドラマでは。

意外なところで、「隠蔽捜査」が警察版・半沢直樹の様相をかもしだしていて、なかなかいいと思えてきました。

こんな絵に描いたような善良な人間や家族なんていない!と思いながらも、正義を貫くことで組織や家族、友人を守った主人公には留飲が下がる思い。

でもこれ、隠蔽につぐ隠蔽と闘い続ける話なのかな。

半沢の反対で、戦うたびに責任を取って地位が下がっていくパターン。

最後はただの駐在さんにでもなるのかしらん???

「S」もいいんだけどね。向井君の演技がちょっと・・・・。もっと自然でいいのに。

「DMAT」は、主人公があまりにも女々しくて辛くなってきた。暗いし。
「選ぶ選ぶ」ってくどいんだよね。
脚本に難ありかな。

「緊急取調室」は・・・・。
1話はなかなかおもしろかった。でも・・・・このパターンの繰り返しじゃ飽きちゃう。
1話完結にしないでずっと1話を引きずっておけばよかったのに。

唯一?の恋愛もの、松潤の「失恋ショコラティエ」。
石原さとみが女が一番嫌いな女やってて、「こういう女、いるいる!」と思いながら見てるのが変な快感。

この女が最後どんな”末路”を辿るのか、興味がわいたので見ています。

計算する女の表情を、彼女がうまく演じてると思いますよ。

2014年1月15日 (水)

日本じゃ恋愛ものはもう作れない?

先週放送の「ホントの愛は~」。やっと見ました。

やっぱ、おもしろいな~。全部見ているのに、それでもやっぱりおもしろい。

カットもうまくて自然。(カットされちゃって残念なシーンもあるけど)

ボラカイ島の二人は実際はもっと濃密な時間を過ごすんだけど・・・・まあ、あれでも十分伝わる。いいとしよう。

今日職場で日本のドラマの現状について話し合った。

今季は病院物と警察物ばかり。唯一(?)松潤のが恋愛ものになるのかな。

さて。

なんでだろう。
なんで恋愛ものがこうも少ないんだろう?
想像するに、ここのところ日本の恋愛ものはほとんどコケている。
なぜか?
ずばり!
つまらないから。

恋愛ものがなぜつまらないか。

内容が薄っぺらでうそくさいから。

じゃあ、もう日本ではムリ?
そんなことはない。だって、台湾の恋愛ものはチョー面白いもん。

いっそのこと、台湾ドラマをリメイクしてみればいい。
「イタズラな恋愛白書」や「ホントの愛は~」「恋するロミオとジュリエット」「王子様の条件」「キラメキ女子」「スクリューガール」。
いい台本、いっぱいあるよ。

リメイクしているうちに思い出すかもしれない。かつての胸がドキドキするようなドラマをさ。

学園物もなくなったよね。

じゃあ・・・「終極」でもリメイクしてみる??

2014年1月14日 (火)

ついでに。

「美男(イケメン)ですね」のジローも貼っておきます。(テギョンさん役)

お仕事、頑張ってます!

「終極3」視聴終了

「終極一班3」見終わりました。

えっと~~・・・・。

なんちゅう最後や!!

13話ぐらいまではゲラゲラ笑って。
その後、急に話が重くなって泣いて。

その後は闘って闘って。(本来のこの話の本筋やね)

「2」みたいに最後は大東が去って、残されたワンチュンとキングが・・・・と思いきや。

え~~?
へえ~~?
そうなん???
そんなんで、いいの???

ま、いいけど。

って、終わり方でした。

はははー。

マンガやね。おもしろかったからいいや。
見るものがなくなったからようやく日本のドラマにも振り向けるわん。

さて、いろいろ振り返ってみると。

「終極」シリーズにはこの「一班」シリーズに加えて、「一家」「三国」編もあり、本当のところすべてを見ないとつながらないのね。「???」と思う部分は他のシリーズにからんでるところなので、見れば解決するはず。
とりあえず、「一班」シリーズの最初は飛の共演作で、チョー古い。2005年の放送。その後、「一家」「三国」があっての「一班2」「一班3」で、出演メンバーもつながっていたりでややこしい。
おばさんには金時空だの銀時空だのは理解不能。なのでああ~、違う世界があって行き来してるんだな~ぐらいに思っておきます。

出演者でもあるSpeXialが「2」「3」のオープニング曲を担当。繰り返して聴いていると、なんだか聞いているだけでわくわくしてくるので不思議。内容によく合ってると思う。

貼っておきます。

最後に「3」の予告編も追加。

 

2014年1月13日 (月)

「終極3」13話

13話も笑える。

こんなにパロってもいいもんなのかなー。

自分の気持ちに気づいた大東とキング。自然と屋外ピアノのある場所に。

先に来ていた大東がキングの存在に気づいてピアノの下に隠れる。けれど頭を打ち付けて見つかり、その時彼がとっさにとった行動は「鼻の頭を押さえる」。

そう。
これって、「美男ですね」を見た人にしかわからない。

今回は説明がなかったから、わかる人にはわかるけどわからない人にはわからない。

こう小出しにはさんでくるとこ、ほんとに笑いをわかってるなあ~と感心。

「鼻の頭を押さえる」=「自分の気持ちを抑える」

「美男」の中で、ミナムがテギョンさんへの気持ちを抑えられなくなったときにマネージャーが教えた”うそ”。こうやると気持ちを抑えられるってね。一種の暗示にかける動作だった。

けれど翻ってみれば、かえって気持ちが明らかになる行動なんだよね。押さえたってことは気持ちが高ぶってるという証拠だから。

でもさ。
二人がくっつくとワンチュンがかわいそうなんだよね。前作ではワンチュンの事を受け入れたキングだったのに・・・・。

恋愛って・・・・残酷。

新喜劇以上さ。

「終極一班3」を12話まで見ましたが。

どんどんおかしくなってくる。

なんでこんなので涙が出るんだろう・・・・と思えば、腹がよじれるほど笑う。

吉本か??と言いたくなるぐらいお決まりのパロディーに妄想シーン。
笑える笑える。

少し前の、女子大生との合コンシーンでは「終極F4」に「留心花園(流星花園)」。

ジローの前作:「美男(イケメン)ですね」は繰り返しパロられて、12話ではヘイロン(黒龍)の催眠にかかったバオサン(寶三)が大東(ジロー)を襲おうと忍びこんで火事を起こしかけ、それをツバで消そうとしているところを風呂から上がった大東が見て一言。

「高美男(コミナム)!」

ぶーっ!!
もう笑った笑った!

で。

ジローのセリフが「なんでこんなこと言っちゃんだろ?そうだ、泰京(テギョン)兄さんに聞いたんだ。うん?待てよ。今は”終極一班3”だった・・・・!」と続く。

もうひとつ。

ドラマの中は一方通行の恋模様が横行していて、一体何角関係になるのかわからない。

そんなもめごとをながめているカゲ(那個誰)はいつも妄想する。その妄想は、毎度なぜだか男女が逆転。
ジローとワンチュンは何度も何度も女になるんだけれど・・・・それがおかしくて。

これが繰り返されると、カゲの妄想の吹き出しが出て来ただけで、「またあ~~??」と思ってしまう。
ある意味、楽しみでもある。(くすくす)

はっきり言って、こんな妄想シーン、筋にはなんの関係もない。日本じゃ絶対にやらないよね。それをやるところが台湾なんだな。大好き!

結局、2より3の方が数段おもしろい。
でも2がないと3が成り立たない。

ほんとバカバカしいんだけれど、あの世界にすっぽりはまりこんでいる私です。

2014年1月11日 (土)

ざわざわ

日本もいろいろドラマが始まり出しました。見てます??

木曜がすごいね。旦那が喜びそうなものがそろい踏み。

「医龍4」に「DMAT」、「緊急取調室」。同じ時間帯にぶつけて来てるのがおもしろい。
初回は「緊急取調室」に軍配が上がったみたいだけど、どれにもすごい俳優陣を持ってきているところ、局の本気度が浮かんで見えます。

さて、ジョセフの「ラブ・アクチュアリー」の放送も始まりました。DATVは”華流7”と題して、台湾ドラマの放送にも力を入れてくれている。2月5日からは「イタズラな恋愛白書」の放送も始まるし(もう見たけどね)。
日本のドラマも入れると、録画がたまるたまる・・・・。

けれど、そんな私が一番はまっているのが「終極」なんだよね~。

内容は漫画なみなんだけどさ。なんか・・・面白いの。相変わらず、「くどいっ!」と思う部分も多いけど、今の日本のドラマにない面白さがあってやめられない。

くどいけど、なんでこんなエピソードを思いつくの?と思っちゃう。日本なら・・・・あまりにばかばかしくて無駄とばかりに一蹴されそうな。
そこが台湾ドラマのいいところで、そして面白いところなんだよね。

「3」にはSpeXialのメンバーが全員出てるんだよね?(と言っても・・・・私はドラマで初めて彼らの存在を知ったんだけど)

ワンチュン(子閎)君は「2」の時から目が離せない。髪型は「2」の時の方が好きだし、性格も「2」の時の方が好き。「3」ではとげが抜かれてしまって・・・・ただのいい子に見えてしまう。切なさ度合は変わらないけどね。「2」の眼力(めぢから)とちょっとすさんだ風貌が実に似合ってたのに・・・。
残念。

花ぼっちゃま(明杰)君とはお友達で、遊んでいるところを一緒にスカウトされたそうです。明杰君も・・・最初は「なに?この子・・・」と思っていたけど、なかなか他にはない、いい味出してます。

まあ・・・こんな若い子に交じって演技やるジローも大変だったやろうね。

ウィキを見ると、ジローとキングが結ばれるのかな。ワンチュンは「レイティンの幼馴染」となってるだけだからね。ふう~ん。

「2」を基本に踏まえた作りになっているところが「3」のなんともいえない面白いところ。

同じメンバーで、同じ時間軸。でも違う話になっている。

歴史が変わっているから一緒に過ごした記憶はないはずなのに、だけどなにかがざわざわする。

それをみているこっちもざわざわする。

そんなところが面白い。

2014年1月 8日 (水)

”おっさん”?ジロー

ジローの「不良(ヤンキー)ですね」(原題:終極一班2)を見終わって、前回書いたとおりジローの存在が消化不良だったので気になって、結局「終極一班3」を見始めちゃいました。

キング(レイ・ティン)とワンチュンが命がけで歴史を変えた、その10年後。

少しづつ変化がありながらも終極一班は存在し、キングはクラスのボスとして君臨中。

そこへ28歳になった大東(ジロー)が高校をちゃんと卒業するため(実際は潜入捜査)に編入してくる。

”おっさん”だの”ジジイ”だのと言われながら、やっぱりクラスをひっかきまわす存在に。

さてジロー。

「終極2」と「終極3」の間に「美男(イケメン)ですね」を撮っていたんですね~。すごい!よく切り替えられたな~と感心する。

「終極3」の冒頭、学校へ帰って来た大東に、同じくオヤジ高校生のボウサンが「美男・・・いや間違えた、東哥~!」とボケる部分。さすが台湾!心得てる。

「2」が一昨年12月から放送で、「美男」が昨年5月から。そして「3」は7月から・・・・とすごい過密さ。

でもさすがに32歳で高校生役はきついらしく、「今度は先生役にして」と言ってるらしい。

高校生、といえば。

正月放送だった「金田一」。

ムリムリ高校生が満載だったね。
なぜか台湾俳優陣はウーズン以外全員高校生役で、しかも全員殺されちゃう。
いやいや。
大体、台湾人高校生が受けるはずもない日本の大学受験のための勉強をすること自体おかしいし。
そもそもあんな危険な場所で勉強しなければならない理由がわからない。ま・・・・真剣に考える必要、ないけどね。

2014年1月 5日 (日)

終極シリーズ

正月で、撮りたまっていた「不良(ヤンキー)ですね」を見終えました。

わけがわからないけど感動したりして・・・けど、途中でジローはいなくなり。
謎解きの最後には出てくるだろうと思っていたら最後の最後まで出ては来ず。

これってもしかしたら・・・・スケジュールの都合で消えざるを得なくなったパターン??

でもまあ・・・・つじつまは合ってたんだけどね。でも主役はジロー・・・だよね??

ジローが消える件(くだり)は悲しかった。
だから絶対もう一度、出てくるもんだと思ってた。そういう意味ではがっかり。

だけど、その後の話は話で、なかなかよかった。もしジローが途中で消えたのがアクシデントだったならば、よくここまでつないだもんだと思う。

「終極」シリーズ、全部見てみたいな~と思いました。

時震のせいで10年後にタイムスリップしてしまった大東(ジロー)が、時の歪みが修正されて10年前に戻っていく。
そんな彼に恋をしてしまったキングとの、切ない別れが胸キュンでした。エンディングの曲もよかった。多分視聴者もそうだったんだと思うけど、ファンが作ったエンディングの映像を貼っておきます。

さて、私自身はぼんやり過ごしてしまった年越しですが、台湾ではやっぱり大騒ぎで年越し、やったんですね。

http://asian.cocolog-nifty.com/paradise/2014/01/post-d1de.html#more

去年は台湾でずっとテレビ見てたもんね、寒くて101のカウントダウンは見れなかったから。

日本ももっと大騒ぎあるといいのにね。

2014年1月 1日 (水)

邱澤日記 1月1日

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新快

(「新年快楽」あけましておめでとう!)

・・・・新年から・・・・なにやってんでしょうか・・・・。この人は。

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