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2014年6月

2014年6月30日 (月)

Kenちゃん。芸能人やめる??

Kenちゃん。

とうとう芸能活動を休止するんだって・・・・。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140630-00000263-scn-ent

まあ・・・・しょうがないか。

一つの時代が終わった感じだね。一方Jerryは大阪でもファンミを行う予定。

http://www.asian-hana.com/2014/06/-2014-in-tokyo-osaka.html

はあ・・・・。
ひと昔前だったら大喜びしてたのかなー。

2014年6月 9日 (月)

お気に入り作品

ついでと言っては何ですが。

私の現在お気に入りの作品の予告編を貼っておきます。

「恋するロミオとジュリエット」

「王子様をオトせ!」(まあ・・・そうお気に入りってわけじゃないけども)

「二人のパパ」

「二人のパパ」第1話

 

「你照亮我星球」始まる

今日はお休みです。けど・・・胆石の検診が。

なんだか、先生の言い方だとものすごく心配になる。「爆弾を抱えているようなもの」ってね。
まだ石になってなくて「胆砂」あるいは「胆泥」の状態らしい。

「なくなるってことはあるんですか?」

「いや~これだけあるとそれはないでしょう」

結構たまってるみたい。胆嚢だけじゃなくて腎臓にもたまってる。
いえいえ、その他、脾臓にも問題があるような言い草。どうやら奇形?というか、余分に脾臓があるらしい。特にそれでどうってことはないようだけど、気になるよねー。やだー。

「一年後に検査に来てください」

「痛くなったら病院へ」

おおおい。それってひどくない??なんか・・・ないのかよー。
ま、どうしようもないみたいだけどさ。
ただ痛くなるのを待ってるなんて、やだよー。

食事の注意もなんにもない。特に油ものを食べる人間じゃないんだけどな。お酒も飲まないし。コレステロールがたまるような食事や暴飲暴食はしてないはず。
なんでだろ。

う~ん・・・。
でもここのところ旦那の出張が多くなって、一人でいい加減な食事をする期間が長いからな。それが原因かも。

がん、と言われるよりはましかな。

さて、ジョセフの新ドラマが始まっているのをすっかり忘れていました。

一話を見たけど・・・・結構深刻なお話なのね??福山雅治は早速登場していました。
ドラマの撮影に日本へ来たジョセフが泊まったホテルに、偶然福山さんがいたって設定ね。ジョセフが従業員と間違えて、彼に「水をください」とお願いしてしまうというシーン。

しかし、いつの間に日本で撮影したんだろう。

なんだかなー。ちょっとノイローゼ気味な俳優??
すごいリアルな日本のメディアインタビューのシーンで、彼はものすごく嫌な対応をするんだよね。
通訳は、彼の言葉そのままを伝えず(だってそんなこと言えない)台本どうりのあたりさわりのない言葉を伝える。もし実際にこんなことがあったら、すごく悲しい。
彼のような気持ちになるようなことはあるのかもしれないけど、なら最初からそんな仕事を受けなきゃいいのに・・・・途中で降板すればいいのに・・・と思う。

こんな調子だと、遅かれ早かれ役者として干される運命だよね。

うーん・・・・。

まったくポップな場面は出てこなさそう。重いな~~。しかも、役者って設定がリアルすぎて。

2話まで出ているので、とりあえず見ようとは思ってます。

先日来DVDを借りてくる機会が多く、借りて来た中に予告が収められていたドラマが面白そうなのでこの週末借りてきました。

原題は「金大花的華麗大冒険(金大花の華麗なる大冒険)」(そのまた原題は「公主的替身(お姫様の身代わり)」)。
日本語タイトルは「カノジョの恋の秘密」。

実はこれ、「スクリュー~」の後番組なんだよね。知ってたけど、ヒロインの事があまり好きじゃなかったので興味を持たなかった。ところが予告を見ると意外と面白そうで。

我が華流グループのみんなが大好き・トオイェ(「秋コン」)始め、知ってる人ばっかりで安心して見ることができる。

まだ1話を見終わったばかり。やあ~。見るものが多くなってきて大変だわ。

最後に、ニウ監督の新作映画。予告編が公開されましたので貼っておきます。
あの監督に見込まれてしまったイーサン。
ご愁傷さま。

2014年6月 8日 (日)

やっぱ、台湾ドラマはサイコー

パフの「喜歡・一個人」。おもしろい~。

なんで彼女が一人を好むかというと、父親がろくでなしだったせい。
彼女の知り合いで、彼から金をせびられなかった人はいない。小学校までやってきて同級生からも小銭をせびっていく人だった。
彼女は泣いて母親に転校をせがんだ。そのため、転校を繰り返したが役には立たなかったって。

世の中、そんなろくでなしっているのかねー。

母はすごくまっとうな人なのに、なんでそんな男につかまったのかね。

反対に以豪君はお兄さんと確執があるみたい。

暗闇が苦手な彼。原因はお兄さんにある。
小さいころ、お兄さんにクローゼットに閉じ込められたけど凱琪(パフ)が救ってくれた。

彼はまだ凱琪に、自分が幼馴染の子杰(以豪)だと明かしていない。

どんどんと距離が縮まりそうな二人の行方が楽しみです。子供(小翼)もかわいいよ。

それ以外には、DVDを借りてきて「恋するロミオとジュリエット」に「二人のパパ」を見ています。やっぱ、おもしろいねー。

「恋する~」は、やっぱり音楽がいい。場面と流れる音楽とのマッチングが絶妙!
私はこれを見てBiiのアルバム、買っちゃったんだよねー。現在ホームドラマチャンネルで「ホントの愛は~」を放送中なので見ているけど、お話のテンポは断然「恋する~」のほうがいい。(「ホントの~」は長すぎる・・・・・)

どっちが好き?と聞かれるとムズカシイ。どっちもいいから。

どっちにもジョージ君には困りものの奶奶(ナイナイ・・・おばあちゃん)がいて、面倒をかけられるたびにジョージ君が「奶奶~~」ってたしなめる、その口調がたまらん。

「二人のパパ」。
これは子育てに困ってるひとは必見だね!やっぱりすごくいい。
二人の子育てと、メーガン扮するファン先生の子供に対する接し方はほんとうに素晴らしい。放送がないのがすごく残念だけど、ぜひぜひ多くの人に見てもらいたい。

2014年6月 7日 (土)

総点検

今週?は身体総点検。

会社からは婦人科検診を推進され、さらに昨年の定期検診でひっかかった胆石の検診を言い渡され、市からは大腸がん検診の無料クーポンが届く。

「ええい!まとめてやってやる!」

というわけで。

昨日会社帰りに病院へ寄り大腸がんの検査キットをもらって、帰ってからと朝の便を採取して、今朝病院へ提出に(早っ)。

そのまま梅田へ出て、予約していた別の病院で婦人科検診(マンモ&エコー、子宮頸がん)。

月曜は会社の健康開発施設で胆石の検診を受ける予定。

で、来週土曜は大腸がんの結果を聞きに再び病院へ。

その次の金曜は歯科検診。

来月には定期健診とバリウムが待っている。

おお~~。検診の夏だわね。

かくいう私は、旦那の気まぐれから始まった金魚飼育にはまっています。これがなかなか奥が深い・・・・。

もっと簡単だと思っていたけど、最初の子たちは一週間、次の子たちは二週間で全員死亡。
もう、毎日ドキドキでしたよ。

今の子たちは3クール目。だんだんとコツをつかんできた気がする。

毎日彼らの様子を観察。

「よしよし。背びれもしっかり立ってる」

そうなんです。金魚って体調不良になると背びれが寝ちゃうんですよね。じっとしてるのも要注意。

胃がない彼らは消化不良にもなりやすい。ウンチが出てなかったり、色がなかったりするのも要注意。

金魚用に買った水槽は一番小さなサイズだから、水が悪化しやすく管理が難しい。かと言っていまさら大きなものに買い替えるのも・・・・。
なので、何度も水のにおいを確かめます。

じっとするようになったら、まず水質の悪化を疑う。
急いで水替えを行い、場合によっては”塩”を入れる。

毎日、ふわ~っと泳いでいる彼らをながめていると、時間が経つのを忘れてしまう。

どうかこのまま長生きしてくれますように・・・・。

2014年6月 1日 (日)

ひとりがお好き・・・?

最近、全然見るものがないなあと思っていた台湾ドラマ。

これはなかなかおもしろい。「喜歡·一個人」。

http://blog.iset.com.tw/lovemyselforyou/

パフちゃん(郭雪芙・・・うちらの間では”ビビアン”と言った方がわかりやすいかも)と劉以豪君との共演。

パフはずっとお嬢様キャラだったのに、前作(「王子様をオトせ!」)から庶民も意外とできる・・・となり、今回はシングルマザーに育てられてきた最下層(それにしてはいいマンションに住んでると思うけど)の女性を演じている。

タイトル、最初は「誰かをすきになる」という意味かと思ったけど、間にある「・」のせいで、どうやら「ひとりがいいの」という感じみたい。

ストーリーの概要を読んでも、「男なんて!」という感じなので。

ヒロインにとって、大事なのは家族(母親)と料理だけ。

彼女の父親は、まあ一言でいえばろくでなし。母親にお金を無心しては殴ったりするサイテーな男。そんな父親から逃れるようにして暮らしてきた二人。(一話の最後の方で、彼女には父親が引き取った姉妹がいるとわかるのですが)

母はその昔、以豪君のお手伝いさん?をやっていた。つまり、パフとは幼馴染というわけ。

ある大晦日の夜。

母は父親から逃れるために、仕事を辞めてどこかへ引っ越そうとする。その挨拶に訪れた二人を店に招き入れ、以豪君の父親がフランス料理をふるまってくれた。

喜ぶ母の姿に、彼女はいつか母親のためにフランス料理のシェフとなって、ドレスを身に纏わせておいしい料理を食べさせたい、という夢を抱くように。

そして今は、その思い出のレストランで働いているという設定。

そこへ、フランス修行から帰ってきた以豪君が実習生としてやってくる。

う~ん。
第1話から、なかなかおもしろかったよ~。

なんかさー。同時期ドラマで、アーロンとティア・リーが「愛上兩個我」をやってるでしょ。これもなかなか好調で、ドリームガールズ、すごいね。ノッテルね!

http://blog.iset.com.tw/FallinLoveWithMe/

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