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2015年3月15日 (日)

社運をかけたドラマ

ロイ君の新ドラマは、日本のような本物の職場風景の再現に迫ろうと、プロデューサー及び制作人が2年も準備期間をかけた作品らしい。

比較されているのは”半沢直樹”。

こういったアプローチは、きっとロイ君の心にぐっと届いたんだろうね。

実際に会社まで出向きインタビューを繰り返して台本を書き上げた。

ある意味東森テレビの社運をかけたドラマかも。

ここのところ、ドラマと言えば三立の独壇場だったもんね。東森といえば、記憶にあるのは「アリスへの奇跡」ぐらいかな。いや、「オレ」も東森だっけ??(「オレ」は三立でした)

いずれにしても大陸ドラマや映画に出続けていたロイ君を、台湾ドラマに引き戻すだけの魅力ある台本だったことは想像できる。

ものすごく期待してるんですけど。
期待、大きすぎますか??

ドラマにかける製作費も、史上1、2位を争う高額だそうです。

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