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2015年6月27日 (土)

「マーフィー」第15話

2_6

え~~ん!

そっかー。やっぱりそういうことか・・・・。

え~~ん!!

かわいそすぎて、泣いちゃう・・・・。幸せも喜びもつかの間。こんな結果になるなんて二人は考えてもみなかったはず。

やっぱりあの女!
考えが浅はかすぎるんだよ。
結局彼をさらに傷つけただけじゃんか・・・・許せんっ!!

最初がねえ、ほんとに幸せ色で始まったからねえ・・・。
また伝説になりそうな甘~いシーンで。(実際はものすごく暑くてロマンチックなんてもんじゃなかったようだけど。ユージャの背中、汗びっしょりだったし)

「ねえ。母さん、これ気に入ると思う?」
「その質問、何度目?大丈夫。午後いっぱいかけて選んだプレゼントなんだから、あなたの気持ちは絶対お母さんに伝わるわ。・・・でも、なぜブローチにしたの?」
「君さ」
「私?」
「ほんとのこと言うと、何を送ったらいいのかさっぱりわからなかったんだ。あれくらいの年の人はなにが欲しいのか、どんなものが似合うのか・・・・。今まで母に贈り物なんて一度もしたことがないからね。でも運のいいことに、君のママのブローチがヒントをくれた。このきれいなブローチを胸につければ、きっと素敵だろうなと思ったんだ」
5
「知ってる?ブローチって普通、心臓に一番近い場所につけるものなの。だからあなたが贈るこのプレゼントを、彼女が胸につけるたびにあなたを想うことになる」
「・・・・どうして君はそういう簡単な言葉で人にエネルギーを与えることができるのかな?」

ああ・・・。
それなのにそれなのに。

来週の予告がつらいよ~~~~~。

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