モーションウィジェット

  • モーションウィジェット

« アーロン東京ライブ | トップページ | 「結婚なんてお断り!?」イベント告知 »

2015年9月20日 (日)

書海、普通の男になる

「我的鬼基友」第4話。

3書海と思宜との距離がどんどん縮まって行く気が・・・。

彼女は宏沛の誕生日が近づくと、いつも具合が悪くなる。友人の正男は、「自分が元気でいちゃいけないという潜在意識が働いているのかも」と、彼女を助けてあげられない自分を責める。

そんな彼の誕生日当日。

宏沛が生きていたころは、二人で馴染みのカフェでケーキを食べるのが習慣だった。

書海らオタク仲間が、たまたまそのカフェで合コンをやっているところに彼女が注文していたケーキを引き取りに来る。
すると健豪も。

宏沛のことを忘れてほしい健豪と、忘れたくない思宜が店外で揉め出したところへ書海が割って入る。

健豪「オレと彼女のことに口を出すな!」
書海「宏沛と彼女のことに、おまえだって口を出すな!」

そんな様子を口を開けて見守る合コン仲間たち。

女の子たち。

あまりにひどい今日のメンツに「(合コンを)続ける気ないから」と言ったものの、「さっきの人(書海)の連絡先、教えて~~」と全員が書海に興味を示すのがよかった。

書海。

どんどん”普通”の人間に近づきつつあるよ~~。
きっと、思宜の心の穴を埋められるのは彼だけとわかる日がくるんだろうなあ。そんな日が来たとき、宏沛はどんな気持ちがするんだろう。
素直に喜べるんだろうか。

« アーロン東京ライブ | トップページ | 「結婚なんてお断り!?」イベント告知 »

台湾ドラマ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« アーロン東京ライブ | トップページ | 「結婚なんてお断り!?」イベント告知 »