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2015年10月

2015年10月30日 (金)

UnHappy Birthday?

KaiKaiさんがお誕生日にこんな変奏曲を発表しました。

いつもながら、さすが。

「明若曉溪」終了

「明若曉溪」台湾版も、30話をもって終了しました。
あ~~さみしくなるよ~~。

途中、曉溪の武道家である意味がお話に全然反映されないじゃん・・・・と心配したこともあるけど、最後の最後にちょこっと花をもたせて終わった感じです。
ま、結局導入部分のみでしたけどね、派手に腕前を披露したのは。もっとそういう場面を広げてもよかったのかなーとは思いますが、それを縁にして流冰と結ばれたわけですから、まあよしとしましょう。

前にも書きましたが、ペイツーの役柄としてはKingより曉溪の方が好き。
それに。

子閎君の幸せな姿をようやく目にできたからね。
よかったね、結ばれて。

私はどうやら陰のある、さみしそうな人を好きになる傾向があるみたい。
そういう人を自分の力で幸せにしてあげたい!と思っちゃうらしい。

子閎君はめちゃめちゃ男前というわけではないが、どことなく影があるでしょ?(まあ、これまでの役柄が影響してると思うが)
曉溪が流冰に魅かれたのも、そういう彼の影の部分に気がついたからだと思うのね。

そんな彼のぽっかり空いてる隙間を自分で埋めてあげたい、と思うわけさ。女はね。

最後まで田舎娘のままで終わった曉溪だけど、そんな彼女がものすごくかわいかった。
彼女の純粋でまっすぐな姿、ペイツーがきっちり演じてました。

だから。

内容は二の次ってことで。

*追記

大陸版と台湾版のラストが全然違うといううわさに、大陸版の最終話も見てみました。確かにずいぶん違う。

ストーリーの流れはもちろん同じなんだけど、大陸版では紗紗パパは謝らないし、セリフがそれぞれ違ってる。大胆にも吹き替えて違う声で突然違うことしゃべったりしてる。

そして、大陸版では最後の曉溪と流冰のシーンを重点にしていて、回想シーンもあったり台湾版にはないセリフがあったりでほぼ倍の時間をかけている。二人の思いがよく伝わるのでこっちもいいかな、と思ったり。(ちょっとしつこいけど)

大陸は暴力シーンには厳しいからね。大幅にカット。
そして台湾版では紗紗が暴露した相手はメディアだったのに、大陸版では警察となっている。メディアに暴露は・・・大陸では御法度?

興味のある方は見比べてみてね!

2015年10月29日 (木)

子閎の幸せ

「明若曉溪」。

大陸版は28話で終了しましたが、台湾版は2話多いようで30話まであるようです。

なんだか話がややこしい方向へ行ってしまいましたね。
紗紗パパは相当のワルですな。言ってみれば流冰なんて子供じゃないですか。
命狙うなんて、ある?

まあいいけどさ。

この最後の局面に来て、SpeXialメンバー、出ましたねー。
あまりに唐突な登場でびっくりするけど・・・ジャニーズでもよくあることです。グループのほかのメンバーがゲスト出演ってね。

来週はもっとややこしいことになりそうです。これ、ハッピーエンドになるよね?
そうじゃなきゃ見た甲斐がない。

だって、「終極」ではいつもペイツーへの思いが報われなかった子閎に幸せが訪れるのを楽しみに見てきたんだからね。幸せになった姿を見せてくれなきゃ、お姉さんは悲しいのだ。

2015年10月26日 (月)

旋風少女

なあんだ、びっくりした。

ホームドラマチャンネルで12月から明曉溪原作のドラマ放送が決まったという報道に、内容から早くも「明若曉溪」か??と色めき立ったのに。

大陸制作ドラマ「旋風少女」だったのね。

武道少女がイケメンパラダイスに迷い込む・・・って。

基本「明若曉溪」と一緒じゃんねえ。

http://www.homedrama-ch.com/page/schedule

見てないからもちろん比較はできないけど、半分は台湾ドラマでもある明若曉溪のほうがおもしろいんじゃないかな~~っと思ってる。

だって。

ペイツーと子閎だもんねえ・・・・。

そうそう。「失去你~」が日曜に終了しました。

感想。

後半、そして中盤が残念だった。
特に最後の3話。なぜあの展開にしたのかわけがわからない。

この女性監督の独りよがり?が出た部分は、どれもこのドラマの作品性を損なっているよね。
俳優陣はものすごく頑張っていたのに。

そして結末。

なんか・・・ありきたりじゃない?あの展開を持ってきた割には、あんなありきたりを持って来るんだ・・・とがっかりした。

ううん。
本当言えばあの結末でもよかった。
その前の変な展開がそれを台無しにしたと思う。

監督にすれば、それで彼自身の内面を明らかにするという意図があったんでしょうが、余計でした。

はじめちゃんと言えば。

「幸せが聴こえる」。

やっぱり私はちょっと苦手。どんなに視聴率がよかったとしても、あのキミ・レンのわざとらしい演技には我慢ならない。先週なんか彼女がわめいている場面、目障りで早送りしてしまったもん。

ほんとにあれ、彼女以外の女優が担っていたなら、もっと見ごたえのある作品になったのでは?とつくづく思う。「超級」のように脇役ならあれでもいいけどね。
残念。

下町ロケット

日本のドラマの話ですが。

「下町ロケット」第2話。泣けました。

TOSHIBAは例の問題で世間を騒がせているけれど、このTOSHIBA劇場に出資していることだけは褒められると常々思っている。

民法の大河、と胸を張ってもいい。

今回は下町の中小企業を舞台としているが、もう一度わが身を振り返る意味でもいい題材だと思う。

佃の叫び。

「特許を奪われようと実はどうでもいい。培ったこの技術力はだれにも奪えない!」

これは、いま日本が直面している様々な問題のある意味答えかもしれない。

かつては世界を席捲していた日本産業の衰退。
周辺諸国の台頭。

でも恐れることはない。

わが国には技術力がある!

マネシマ(ナカシマ)工業のように、すでにある技術に少し手を加えてさも自分たちが開発したように装っても、開発に苦労した過程こそが実は宝なのだと、我が国は胸を張らなくてはならない。

今、かつてのように世界を驚かせるような製品を産み出せないでいる日本ですが。
まだこれからだ!と思いながら見ていました。

熱のこもった台本に心熱くした俳優陣の渾身の演技が胸に迫ります。

来週も楽しみです。

再説一次我願意

マンディちゃんとパピーの「再説一次我願意」。

11月1日よりDATVにて「もう一度プロポーズして」という邦題で放送開始。(1日は先行放送。実際の放送日程は不明)

http://datv.jp/p000717/

ふう~~ん。DATVも、久々に大陸もんじゃないドラマに手を出してくれましたね。

11日からは「恋せよ姐GO!」が始まるけど、これだって半分大陸だもんね。

「再説一次~」は・・・・途中まで面白かったんだけどな・・・。後半がちょっと残念だった。
でも、この分だとそろそろどこかが「マーフィー」をやってくれそうだね。

2015年10月25日 (日)

ピアノ

お久しぶりです。

日曜に一ヶ月ぶりに旦那が帰って来たので記事を書く余裕がありませんでしたbearing

で、また今夜彼は旅立ってしまうんですけどね。

Photoいろいろ話が進んでしまっています。そんな中で、新たなドラマが始まったので見始めました。
「愛上哥們」。

メーガンとバロン・チェン、Biiなどが出ていますが、中でもメーガン!なんと、占いのせいでまるでオスカルのように男として育てられた女性の役で登場!
髪もバッサリ切って(ひょっとすると・・・かつら?)、腕っぷしの強い、いつも女に追っかけられている”ピアノ”(正確にはピ・アノ?だよね)という男性の役。

女だと命にかかわるということで、26歳の誕生日を迎えるまでは”男”でいなくてはならない。

2あともう少しでその日が来るというのに、やくざの杜子楓(バロン・チェン)が賊と闘っているところを助っ人したせいで、どういうわけだか兄弟の契りを結ぶことに。

まあこの先のストーリーはなんとなく想像がつくじゃない?

男なのになんとなく好きになってしまって杜子楓が悩むとか?
女であることを言い出せないままピアノが杜子楓を好きになってしまって悩むとか?

すでに杜子楓の妹はピアノが男と思ってロックオンしているし。

え~~。

「明若曉溪」は26話まで来てあと2話でファイナル。

そして「我的鬼基友」、やっぱり宏沛は死んでなかったね。植物状態でした。

で、「第三者」はとんでもなくとんでもなく・・・怖い。

ああいう役やったら、後が大変だと思うけど・・・・。彼女のために心配してみる。

2015年10月18日 (日)

女は怖い・・・・。

Photo金曜からブライアンの新ドラマが始まりました。

舞台はマカオ。で、彼は有名レストラン経営者の次男という設定。もちろん、男前の役です。

久々に広東語、聞きました。
ブライアンのセリフももちろん広東語です。

でも。

私は男前演ってるブライアンより、書海演ってるブライアンの方が好きだなー。
彼の演技力が光って見えるのは、やっぱり書海でしょー。

(↑これ、書海と同一人物に見える??)

2(←書海、これだよ??)

「第三者」の話ですが。

これまた予想を裏切る展開で。

視聴者の意見も、「最初このドラマ好きじゃなかったけど、最近面白い」とある通り、なかなかなかなか、恐ろしいくらいに先が読めないし、特に紹青役の謝沛恩の演技が・・・背筋が凍りそうなくらい怖い。

5今回の展開で、家安が家を出て行ったあと、彼女が赤いドレスを身にまとい、真っ赤なネイルに真っ赤な口紅を塗った姿で嚴浩に突然抱きついたとき。

思わず「ひいっ!!」とオカルト映画を見ているかのように声をあげてしまいました。

女って・・・・女って・・・怖いっ!!

来週の予告を見る限り、紹青が心を壊していくように見えますが。

三人はどうなっていくんでしょうねえ。それより会社、今週は話題に上らなかったけど大丈夫なのかな。

「我的鬼基友」第8話

「我的鬼基友」第8話。

なんだか知らないけど・・・泣けました。

前話ぐらいから徐々に明かされる書海の生い立ち。

彼は捨て子で児童養護施設で大きくなった。

施設の近所に住んでいた正男とは幼な馴染みで家族のような存在。彼女を通じて、実は宏沛と思宜も大学生のころ、養護施設へのボランティアで書海とすでに会っていたことがわかりました。

クリスマスイブ。

たくさんのプレゼントを携えて施設へ帰る書海に、思宜は強引に同行。

そんな二人を複雑な思いで見送る正男。

正男が書海を口汚くののしったり殴ったりするのは、好きだから。
彼の生い立ちも悲しみも、彼女は全部見てきたし知っている。

そして、書海が好きなのが思宜だということも知っている。

これまでは、思宜は宏沛のことを忘れられないし、書海なんかを相手にするはずないと思っていたからなんとも思わず笑っていられた。けれど、思宜が書海にだけは心を許し、警戒心を解いているのを見るにつけ、書海を失うのではと不安に駆られる。

施設で子供たちと過ごした思宜は、翌日が書海の誕生日であること、彼がさまざまに変なものを発明するのは、子供たちを喜ばせるためだということを知る。

夕刻、健豪の車で施設へ遅れてやってきた正男を「なんで奴を連れてきた?」と責める書海。

「早く来たかったんだもん!」
「忙しいんだから来なくてもいいって言ってただろ?」
「王書海!ちょっと言い過ぎじゃない?」

珍しく涙を見せる正男に、書海は驚く。

隠れて二人の喧嘩を見ていた思宜には、正男の気持ちがよくわかった。

その後、書海の”父”である施設長が倒れ、三人で夜通し看病することに。

朝目覚めた書海は、テーブルの上に思宜からの誕生日プレゼントであるクッキーをみつける。

何気なくそれを口にしたとき記憶が蘇り、その記憶を確かめようと思宜の姿を探す。

思宜はつり橋の中ほどにいた。

「思宜!」

そう叫んでつり橋を渡りかけ、はっと我に返った書海は立ち往生。

自分が高所恐怖症だということを忘れていたのだ。

そんな彼を見て、両手を広げ「頑張ってここまでいらっしゃいよ!」と待つ思宜。

勇気を出して下を見ないように、最後は走って思宜のところまでやってきた書海は、思い切り思宜を抱きしめる。

8「思宜。今、話さなきゃね、僕の話を」

「28年前の今日、僕はこのつり橋の上に座ってるのを・・・・みつけられたんだ。だから今日が僕の誕生日なんだ」

「もしかするとゆらゆらゆれるつり橋の上に捨てられたから・・・・高所恐怖症になったのかもね」

「誕生日が大嫌いだった。自分が高所恐怖症なのも。だってこの二つのことが自分はいらない子だったということを思い出させるから。・・・・でも今更どうしようもない。・・・・ありがとう。誕生日を祝ってくれて。ありがとう、つり橋の上で僕に向かって両手を広げてくれて。これは、人生最高のプレゼントだよ!」

うう・・・(泣)

もう私すっかり宏沛のことなんか忘れてる。

この後、すべての人間関係がチョー複雑になっていきます。

来週、宏沛の死(死??かな??)に関する重要な秘密が明らかになりそうです。

2015年10月15日 (木)

「明若曉溪」~21話

「明若曉溪」21話まで来ましたが。

ラブラブだった二人の間にCoco姐が現れた途端、隙間風が。

仕事が忙しい彼とすれ違いがちになる曉溪。度々帰りが遅くなる流冰がとうとう朝帰りになった時。
曉溪は爆発した。

言い訳も聞こうとしない彼女に、「じゃ、もういいよ」と、今度は流冰がへそを曲げた。

会話もしなくなる二人。そして彼は、寮を出て行った。

曉溪は誕生日も一人で過ごす。
その日が終わるギリギリにかけつけた流冰だったが、澗澈にハグされる曉溪を見て頭に血が上り、また喧嘩。

そんな彼に舞い込んだ知らせは、アメリカの企業から仕事をもらえそうだという話。しかし、そのためにはアメリカへ行かなくてはならない。
こんな状態でアメリカへ行くことを曉溪に話すなんて・・・。

誕生日のお詫びもこめて、彼女を食事に誘った流冰。

「この間は悪かった」
「私もごめん」

仲直りできたところで、「話があるんだ」とアメリカ行きを切り出した。

「Cocoも一緒?」
「うん」

「どうして彼女も一緒なの?」
「この案件の大部分は彼女の提案だ、だから・・・」
「だったら・・・あなたと彼女からの報告というべきでしょ、あなたからの、じゃなくて」
「それは重要じゃないだろ」
「で・・・今日私を連れ出した本当の目的はアメリカへ行きたいってことを言いたかっただけなんだ」
「曉溪、誤解だ」
「誤解?なにが誤解よ。どう私に切り出したらいいかわからなかっただけでしょ。だからごちそうすることを口実に使ったんだ、承知してほしくて!そうでしょ?!」
「そうじゃないんだ」
「こんなまわりくどい話し方をすると、もっと私を傷つけるだけなんだってわかってるの?」

「私に聞く必要なんてある?もう決めてるんでしょ、違う?!」

レストランを飛び出す曉溪。

ああ~~。

ペイツーの泣きの演技は、いつもながらもらい泣きさせられます・・・・。

2015年10月13日 (火)

小説「明若曉溪」

今日は死ぬかと思った・・・・。

実は先週水曜日から休んでいた私は6連休の後の久々の出勤。
ある程度の覚悟はしていたが、それを上回る恐ろしい事態が待っていたわけで。

今月頭から、上司のうち一人が病気で長期休暇中。これでマイナス1。

そして今日は体調不良で、私と同じ役職(といっても私含めて3人)のうち、残りの二人が急に休みに。
これでマイナス3。

加えて当初からの予定の休暇者が1名。
これでマイナス4。

うちみたいな少人数店舗で、しかも時差出勤で開店時の基本人数がそもそも少ない店には4人のマイナスは痛すぎる・・・・。

しかもなぜだかここのところずっとお客の人数は高いところで推移。

3月4月でもないのに口座開設がやたらと多い上に、諸届が増えてて恐ろしいくらい忙しいのに。

私一人で何人分の仕事しなあかんねん!というくらい、泣きそうなほど忙しかった。

なんとか終われてよかった・・・・。

で。

「明若曉溪」。
小説読めるサイト、見つけました。

でもなあ。私、簡体字読むの、苦手で・・・・。

http://www.sto.cc/140335-1/

なんとか読み解くと、やっぱり舞台は日本でしたね。

明曉溪は台湾人で、日本の貴族学校・仁徳学院に入学する、となってます。

例の三人は「日本三公子」と、もっと話がデカいです。

この作家さん、台湾人かと思いきや、やっぱり大陸の人のよう。
なんで主人公を台湾人にしたんだろう・・・・。

もともと無名の学校の先生で、ネット小説でこの「明若曉溪」を発表したところ一躍有名となり、その後発表された小説は多くが漫画化されたりドラマ化されたりで、今ではとってもお金持ち!本人も結構美人さんですよね。

ドラマでは明曉溪は田舎の出身で、舞台も大陸の大学となっています。
三公子の背景も少しづつ変わっている。

私はドラマの方の明曉溪の方が漫画より現実的で好感が持てるんだけどなあ。

どこからその服探してきたの?というような、おそろしくダサい服を着ている曉溪がかわいくて好き。軍足(五本指がついてる靴下)を愛用し、天秤棒で荷物を運ぶっていうところもぶっ飛んでる。
そんなうぶで純粋な彼女だからこそ、お金持ちの理論に染まらないところが納得できるし、流冰への初恋に一生懸命なのが共感できる。
こっちまでドキドキする。

ざっと小説に目を通してみたけど、ドラマは意外と忠実にその世界観を描いているように思います。

「明若曉溪」は日本が舞台?

Manga「明若曉溪」でわかった事実。

明曉溪さんの小説だけど、大体が登場人物変な名前でしょ?紗紗パパに仕えているのが「西山」だったり。
今までだと「あ~、日本の漫画の改編かあ~」で済んだんだけど、これは中国人作家の小説がベース。だから変だと思ってたんだよね。

よくはわからないけど、この作家さん、日本の漫画びいきなのかな。

内容がどうやら日本の漫画チックだから受けてるんだよね?
だから、小説から多くが「漫画へ改編」されてるみたい。この「明若曉溪」もそう。

実際の小説を読まないとわからないけど、これ・・・舞台が日本・・・なのかな。

牧流冰は、 牧野流冰。(下の名前は・・・日本人としてはずいぶんヘンだけど)
日本最大のやくざ組織、牧野組の後継者で日本一の美少年、ってなってる。

紗紗(鐡紗杏)は赤名杏。

風澗澈は風間澈。(えっと・・・日本なら風間徹、というところ??)政治家の息子。

東浩男は東寺浩男で、妹の浩雪は東寺浩雪。(この名前も日本人としてはちょいとヘン)。
日本最大企業・東寺財団の息子・娘となってる。

なんだか・・・一度小説を読んでみたい気もする。

調べても、これ以上はよくわからないんだよなー。うう~ん・・・。

2015年10月12日 (月)

「失去你~」第13話

「失去你~」も、想像してない展開になっちゃいました。

想像もしていなかったのは、澤銘がこの段階で死んでしまうっていうこともそう。

大体、こういうのって最後まで病と闘って死んでいくじゃん?てっきりその過程を見せられるのかと・・・・。

なんだか法廷ミステリーの様相。

彼の死は自殺か、事故か。

明明(明らかに)自殺じゃんねえ。山に入ったのは、山で死にたかったからでしょ?
ところが、難しいのは自殺となると傷つく人がたくさん出るってこと。

母親も、同じ病に苦しんでいる人たちも、彼の教え子たち、山の住人達も。

彼のことを”闘う人”だと信じているすべての人を裏切ることに。

また、彼が自殺だったと断定されると、何萱には自殺ほう助の嫌疑が。
だって、彼の状態では自分一人では死ぬことさえままならなかったはずで、それを助けた人間がいると検察は疑っている。

澤銘は自分の望みをかなえたかもしれないけど、その後、大事な人が周りからどんな非難を受け、どれだけの人を傷つけるか考えもしなかったのだろうか。

聡明な彼がそんなわけないと思うんだけどね。

予定では、あと2話で終了。

一体どんなメッセージを視聴者に届けてくれるんだろう、このドラマは。

2015年10月11日 (日)

「第三者」第8話

「鬼基友」も「第三者」も、私の想像とは違う展開になって来てしまった・・・・。

特に「第三者」。

ううう~~ん。そっかー、そういうことも考えられるか・・・という感じで。

Photo指輪は巡り巡って本当の持ち主・紹青の手元にやってきた。
そして、嚴浩の弟・嚴然にも問い詰められて本当のことを話した。

「家安こそ第三者なのよ」と。

嚴浩の記憶が蘇れば、すべては明らかになる。
もうこんな辛い思いをしなくて済む。

そう思っていた。

Bmp紹青が隠し持っていた離婚協議書も、枕カバーの中(なんでそんなところに隠す??)から洗濯をしようとした家安の手に渡り、事件前の夫が自分と離婚しようとしていたこと、他に好きな女性がいたことが事実と知り、家安自身も夫の記憶が戻れば自分は捨てられる運命にあるという絶望に打ちひしがれる。

しかも、徐々に記憶を蘇らせつつある嚴浩がいて、事件前の三人の状態へ戻ることは時間の問題と思われた。

が。

3紹青と自分との関係や思い出が蘇っても。
妻である家安とは離婚の決意を固めていたという事実を思い出しても。

10年間、あんなに思っていた紹青への愛情が肝心の嚴浩の心に蘇らない!

4それよりも、事件後、温かく優しく、妻として必死に自分を支えてくれた家安に対する思いの方が大きくなっていた。

彼女を守りたい、悲しませたくない、良き夫になりたい。
それが今彼が思うことだった。

しかしそれは紹青を地獄へと突き落とす展開だよね。

予告では、第三者が紹青ということが家安の知るところとなり、家安がぶちぎれているシーンと、離婚協議書を破いている嚴浩のシーンがあってますます恐ろしい展開が期待できます。

いや~~そう来ますか~~。

まったくもって、そんな展開になるとは(嚴浩の10年越しの愛が冷めるとは)思ってもみませんでした。

このドラマ、まだまだ先があって、一体どうなっていくのかもう予想がつきません。
怖い!!

2015年10月10日 (土)

「必娶女人」予告:環真編

「必娶女人」予告:環真編

これ、二人全くおんなじファッションに身を包んでいますね?バッグまで一緒。

「あんた、まさか私のフェイスブックを盗み見ては、こそこそと私がどんな恰好をするのか真似てるの?」

「あんたが私の結婚式を台無しにした行為を私に対する宣戦布告ののろしと受け取るわ。その挑戦、受けて立つ!」

「あんたが欲しいと思うものは全部奪ってやるから」

Vivienne

登場人物紹介:蔡環真(Vivienne・ヴィヴィアン)

8_conew1女 28歳 五福旅行韓国ラインアシスタントマネージャー

初めてあった人には、いつもこう優雅で自信たっぷりに自己紹介する。
「みなさんこんにちは。蔡環真よ。Vivienne、もしくは環環って呼んでね!」

旅行業界の女王。生まれながらの口先女。欠点を長所に、黒を白に、商品の欠陥さえ新しいブランドだと包みかえ、浮気も本当の愛だと言ってのける名人。

彼女が手を出せば奪えない案件はなく、達成できない目標はない。業界ではちょっとした有名人。評価は半々だが、彼女と付き合いのない人間はいつもその”神話”を口にする。

彼女と付き合ったことのある人間が彼女のことを語ると、どうしたってこうののしらずにはいられない。「BI★CH!」(Bitch:ビッチ・・・嫌な女)と。

環環は喜んで「BI★CH」と呼ばれることを受け入れている。だってこの業界では、腕と人の心を操れる力を兼ね備えた女こそが、ピラミッドの頂点へと這い上がることができるのだから。
「BI★CH」と呼ばれることは、彼女にとっては褒め言葉と同じだ。

Justin

登場人物紹介:郝萌(Justin:ジャスティン)

Photo男 30歳 弁護士 好聚好散離婚事務所責任者

台湾の離婚訴訟界における伝説的存在。
デビューして10年、比類なき無敗記録の保持者。かつ、いまだその記録を更新中。

離婚準備中の人妻たちのうわさでは、Justin弁護士の手から”Justin”という6文字が刻印された名刺をもらえさえすれば、それはもう離婚という天国への通行証を手に入れたも同然。

あなたが旦那を殴るDV妻だったとしても、浮気をしまくる不貞妻だったとしても関係ない。Justinがあなたの代理人となってくれさえすれば手に入らない慰謝料もなければ養育権もない!

弁舌達者、相手の弱点をつかめばすかさず攻撃、完膚なきまでに敵を打ち破り白旗を挙げさせる!

顧客の前では君子を気どり、郝弁護士からその隙のない庇護をうけた間もなく離婚するという人妻たちの多くは、何一つ顧みず彼を愛してしまうのだった。
た、ま、ら、ず、に。

「必娶女人」予告・環環登場編

「必娶女人」予告・環環登場編

2015年10月 9日 (金)

そうなん?

Photoこれ、雑誌のインタビューだけどさ。

小さくてよく読めないところもあるけど。

へえ~~そうなん??って思うよね。例えば「愛情を信じますか」という質問に、「半信半疑でしょ」って答えたり、嫁をもらうのに一番大事なのは「母親が気に入ること」なんて・・・・。

そしてこれ。なんて豪華な顔ぶれ!!

Photo_27大男神大集合!

ロイ君始め、ユージャに書海に嚴浩など、ドラマで主役を務める人気者が大集合です。え~と。「2015年風雲男神」賞を7人が同時に受賞したらしい。

へえええ~~。

「明若曉溪」~18話。

「明若曉溪」~18話。

そうなんだよな。私も不思議に思ってたんだよな。
紗紗パパの圧力によって経済封鎖?されている流冰の生活費は一体どうなっているのかって。

「ほお~。明曉溪に養ってもらっているとは恐れ入った」

紗紗パパにそう言われ。
しかも敏容に彼女が「一人だけ生活費を入れてない人がいる。おかしいわ」と言われているのを耳にし。
これではいかんと仕事を探し始めた流冰。

でも、もちろんそこは紗紗パパの圧力で雇ってくれるところなんてどこにもないわけで。

そんな時、精英会の前会長で澗澈の従姉でもあるCoco姐と再会。鐵グループの力を恐れぬ彼女は、流冰に自分と仕事をしようと誘ってくれた。

しかーし。

予告を見る限り、このCoco姐、紗紗側につきそうなので、今後曉溪を苦しめる相手になりそうです。どうやらペイツーが歌っているエンディング曲「雨季」が似合いそうな雰囲気。

あーあ。

2015年10月 7日 (水)

「明若曉溪」主題歌

「明若曉溪」の主題歌紹介。

オープニング曲・「愛這種離譜感覺」 by SpeXial

エンディング曲・「雨季」 by 曾沛慈

「明若曉溪」~16話

「明若曉溪」。

いやあ~~青春って、いいねえ~。(と、おばはんみたいに思ってみる)

休暇に曉溪の故郷に遊びに来た浩雪たち。

ひねくれてる流冰は「行くもんか」と言っておきながら、結局瑞喜に無理やり誘われたふりをしてついてきた。

山へハイキングへ行ったとき。

みんなで滝を見に行こうとしたのに、流冰はやっぱり「行かない」とひねくれる。
そして迷ったらいけないからここで待ってろと言ったのに、戻って来た時には勝手に動いて、結局道に迷ってしまっていた。

山に慣れている曉溪は自分一人で探すことにし、他のみんなを先に下山させた。

あたりが暗くなったころ、ようやく彼をみつけたが、運悪く曉溪が毒蛇に足をかまれてしまう。

意識を失った彼女を背負って必死に山を下る流冰。

二人は捜索隊に合流でき曉溪も一命をとりとめたが、このできごとが流冰の意識を一変するんですねえ。

「こんなバカな女を失いたくない!」

自分の気持ちに気づくんですよね。

そして、幼いころから彼女を好きだった兄弟子に曉溪との関係を聞かれ、「彼氏だ」と名乗り決闘の申し込みを受けてしまう。

殴られても殴られても、起き上がり向かって行く流冰。
兄弟子もとうとう根負けして、流冰を彼氏と認めることにした。

そして大学に戻ってきた流冰は。

まずは寮に曉溪をお姫様抱っこで戻り。

今まで一つのベッドで寝ていたのに「未婚の男女が一つベッドじゃだめだ」とリビングで眠り。

彼女のために朝食を作り。

「女性の健康」という女子学生対象の講義を曉溪の隣で受け。

ランチルームでは、彼女のためにテーブルクロスと花を用意する。

あまりの粘着行動に困り果てた曉溪は、彼のことをよく知っている澗澈に尋ねる。

「あの・・・彼は今までも女の子と付き合うとこうだったんですか?」

「いや。彼にとっては女の子を好きになることが初めてだからねえ」

「はあ?は、初めて??」

そう。彼はこれまで女の子から追いかけられてきたので、自分から追いかけなくてもよかったのだ。

そんな彼は、ボロボロのトラックを借りてきて、曉溪をデートに連れ出した。おぼっちゃまだけど今は勘当中でお金がないからね。

「オレの過去へようこそ」

思い出の場所を巡り、最後にやってきたのは象の滑り台の下。

「ここはオレの秘密基地なんだ」

「小学校4年の時母さんが死んだ。葬式が終わるとここに隠れた・・・三日三晩、飲まず食わずで。母さんと約束したんだ、泣かないって」

「三日後、倒れているところを発見された。それからは落ち込んだらここへ来る、今でもね」

そして彼女へ言った。

「曉溪。オレは一生ここから離れられないと思っていたよ。でも・・・お前が現れてわかったんだ。オレはもうここへ戻らなくてもいいって。これがここへ来る最後だって。お前がオレに希望をくれたから」

ふんふん。

私思うんだ。

確かに「終極一班」ではペイツーの相手はジローだったけど、実は私が好きなのは、ペイツーと子閎のペアだってね。

しか~し!

劇中、子閎君はペイツーの先輩になってるけど、実際は彼の方が8つも年下なんだよね。まだ22歳になったばかりなんだ~。
じゃあ・・・「終極」やってたのは何歳の時?10代??

そっかー・・・・。

「必娶女人」予告・郝萌編

「必娶女人」予告・郝萌編。

え~?ボーちゃんも出てるんだ。豪華だねえ。

場面はどうやらボーちゃんの離婚成立ってところかな。

「一人でもちゃんと生きられる。二人手に手を取り合って地獄へ墜ちることはないでしょ」

「あなたがサインしさえすれば、婚姻関係は終わりを告げます」

最後の二人のチューの意味は、今後本編でわかりますよね?

2015年10月 4日 (日)

割り込み者

「第三者」第7話。

ここまで見てきて、これまで「第三者」を「愛人」としてきましたがそれでは今回のセリフがうまく訳しきれないことがわかり(実際はもっと複雑)、再度意味を調べなおしました。

一般に言われている「浮気相手」ともニュアンスが違う。

一番近い表現をすると「(愛する人との間に)割って入った人」。
そう。
これならすっきりする。

今後は「割り込み者」とでも書きますか。「横恋慕した人」でもいいなあ。
でも「横恋慕」は恋愛期間ならいいけど、夫婦の間に割って入ることを言い表すには弱い言葉だよね。

やっぱり「割り込み者」で行こうかな。日本語の表現にはちょっとなじまないけど。

もう一人の親友・美美に「なんで親友の旦那を好きになったりしたの?そんなの、親友に対する裏切りじゃない!」と問い詰められた紹青は、初めて嚴浩と自分の関係を明かす。

「あなたの言ってること、半分は合ってる。確かに私は嚴浩が好き。しかもただ好きなだけじゃない。10年も愛してるの。そして同じように彼は10年間ずっと私を愛し続けてきたわ」
「10年って・・・・まだ大学生・・・・」
「学生のころ知り合ってからずっとよ。家安がずっと片思いしてきた相手だと知っているから自分に言い聞かせてきたの、彼を好きになっちゃいけないって。家安は親友なんだから傷つけちゃいけないって。でもね、知ってる?嚴浩が虫のタトゥーを肩に彫ったのは、青い鳥(紹青の肩にあるタトゥー)に食べさせて自分の私に対する愛を証明したいからなのよ?だから、私は”第三者”じゃない(私が割り込んだんじゃない)。10年前二人は愛し合ってたの。そしてお互いを忘れたことなんてない。家安こそが”第三者”なのよ!」

わお~~。わお~~。

今回、もう一つ衝撃の場面がここ。

理事会で嚴浩の代理を家安が務めるという宣言を行うつもりが、仲賢の陰謀ですでに代理権の半分が彼の手に落ちたと知った後。

振倫の元へ警察から嚴浩を襲った犯人が捕まったという知らせが届く。
そして、犯人が奪ったという指輪が返された。

誰のために買った指輪であるかを知っているのは、紹青と振倫、そして美美だけ。

「結婚記念日でもないし・・・それに私の指のサイズじゃないわ。一体誰のために買ったんだろう・・・・」

息が詰まるような場面。

多分・・・思うに、これ以上相手が誰かを追及することに耐えられなくて、場を和ませようとしたんだろうね。美美が「ひょっとして私にかもしれないわ」とはめてみせた。
もちろん太っている彼女の指になんて合うわけがない。

すると美美の旦那が「紹青もはめてみたら?まるでシンデレラのガラスの靴だねえ。サイズがぴったり合った人がその相手だよ」と、さらに場を凍りつかせるようなことを言い出した。

家安も能天気に「そうよ。美美だってやってみたんだからはめてみれば?面白いじゃない」とたきつける。

「本当に私にはめさせる気?」

紹青が指輪を手に取り、少しづつ少しづつ、左手の薬指に通していく。

心臓に悪いわ~~。

しか~し。

ちょうど真ん中あたりまではめたところで、指輪を美美の子供が「私がお嫁さん!」と取り上げてくれたから、ほお~~~っ。

けれどその夜。

事態は動き出したのだ。

指輪のケースを何気にながめた家安は、あの日の情景を思い出し、なにかを悟った。

きゃあ~~。
こわいわ~~。

記憶を取り戻したとき、嚴浩は一体どちらを選ぶんだろうねえ。

私の予想では、「結婚って~」と同じ道を行くのではないのかと。

三人はバラバラになる。

そして「結婚って」のブロッコリーのような存在・振倫は紹青を今は愛しているが、この先家安の方を好きになって追いかけて振られる・・・と思う。

さあて、どうでしょう。

「鬼基友」第6話

4「鬼基友」第6話。

凌ママがなぜ思宜につらく当たるのか、どんな仕打ちをしているのか。
思宜が、なぜこんなに宏沛への思いを引きずっているのか。
親友だった健豪が、どうして宏沛との写真を割ってしまったのか。

そのすべてを知ってしまった宏沛でした。

7
損失の責任を取って会社を辞めた思宜。

新しくやり直そうと思う反面、そのためにはどうしても知っておきたいことがあった。

実は彼女は宏沛が事故にあって以降会わせてもらえず、もちろん死に目にも会えていない。
葬儀にも呼ばれなかったし、どこへ葬られているかも教えてもらえていない。

「本当は死んでなんかいなくて、ママの言うことを聞いて海外へ留学しているだけなんじゃないかって思うのよ」

事故の前日。

凌ママに呼び出された彼女は、ママからこう言われていたのでした。

「あなたたちはまだ若い。学業に専念するべきだわ」
「海外へ留学するよう息子を説得してくれないかしら?留学から帰って、その時あなたたちにまだその気持ちがあったとしたら、その時は私だって付き合うことに反対なんかしないから」

しかし宏沛にはまったくその気がない。

「6年だよ?6週間や6日じゃない。たった6時間でも君と離れてなんかいたくない。ただそばにいたいんだ」
「明日卒業式が終わったら、役所に行こう」

そんな彼に、心を鬼にして彼女はこう言った。

「あなたとは結婚できない。人生まで背負えないわ」
「留学しないのなら別れましょう。留学するなら待ってるわ」

6そして翌日。

彼は死んでしまった。

しかも葬式にも参加できずお墓も知らないじゃ・・・・引きずるよね。

5そんな思宜の6年間の苦悩を知り、親友だった健豪が彼女に思いを寄せていることを知り。
身もだえするような苦しみを味わう宏沛。

う~~ん。
実は・・・・とひそかに思っていることがあるんだけど、今は言わないでおこう。

「君プロ」放送日決定

クリス君の「君をプロデュース」。アジドラで11月24日から放送開始です。

http://www.so-netme.co.jp/adtv/content/ad_SO0000006882.html

で、今夜アジドラでは午前二時より関連番組が組まれてます。

で、さきほど終わっちゃったけど、9時半からキミ・シアが出ている映画「祝宴!シェフ」が放送されていたので見ました。

http://shukuen-chef.com/

で、なんと。

「鬼基友」に出てくる書海のオタク仲間の原点は、ここにあったのね??
そっくりそのままの面子が登場!

まさかまさか・・・・とびっくりでした。
あの三人は、これで人気を博したのかも・・・ね。

余談ですが。

クリス君。
見るたび誰かに似ている、と思ってましたが。

スケートカナダ代表のパトリック・チャン。

似てない?

<追加情報>

11月11日からDATVでジローの「恋せよ姐GO!」が放送開始。

大陸とのコラボ作品ですよね。杭州が舞台だったっけ?

意外と・・・面白かったし好きでした。ちょっと古い作品だけど。

2015年10月 3日 (土)

「必娶女人」予告

「必娶女人」。予告が公開になりました。

これ、もっと長いものもあるんだけど、まだどうしてもYoutubeでみつけられない。

みつかったら貼りますね。それをみるとなんとなく内容がわかるので。

予告編。もう一つ追加。

2015年10月 1日 (木)

「結婚なんてお断り!?」

4きゃっほ~!

「結婚なんてお断り!?」は台湾にて11月1日より放送開始。
日本ではC-POPで12月より配信開始で、さらにホームドラマチャンネルにて放送決定です!(時期は不明)

http://asian.cocolog-nifty.com/paradise/2015/10/c-poptv12-d151.html

ということは・・・・。

やっぱ、台湾放送先に見ちゃう感じだよねー。感想や内容、書きづらいな~。

配信権、リズが買ったんだね。

で、「致、第三者」の後番組・・・・だったはずなんだけど、その情報はいつの間にか消えてました。まあ、ありがちなことで。

この他に今私が日本での放送を望んでいるのはねえ。

「マーフィー」に「我的鬼基友」、そして「明若曉溪」。
日本で絶対ヒットすると思う。おもしろいもん。

最近日本のドラマで、一週間続きが待ちきれない!と思うもの、ほとんどない。けど、この3つは続きが待ちきれない。睡眠時間を削ったって見たい、と思う。

私すごいよ~。
TVでは毎週「おひとりさま」「超級~」「カノジョの~」「幸せが~」「勇気を出して~」の5本見て、ネットで「鬼基友」「明若~」「第三者」「失去你~」の4本見てる。

恐ろしいね~。

それで毎朝5時半起きだよ?で、昼寝もしないし、最近は電車でも寝ない。
仕事は恐ろしいくらい忙しいのに。

ま、そのうち、死ぬな。

ああ・・・。

「マーフィー」。
日本のTV局、どこか買ってくれないのかしらん??
すぐに売れる!と思ったのになあ・・・・。

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