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2016年2月29日 (月)

愛上哥們スペシャル番組

「愛上哥們」のスペシャル番組。

ドラマが終了して、その次の週にスペシャル番組組むなんてすごく珍しくないですか?

最終話、視聴率が3%近く行きましたからね。人気があったので多くの人がドラマが終わるのがそれだけ名残惜しかったのでしょう。
で、どんな感じのスペシャル番組?というと、まあ言うところのダイジェスト版ですね。

ほんとにエッセンスだけですけど抜き出してつなげたもの。

それでも内容は十分伝わります。

最後にあのおまけ?のシーンを撮影している場面もあって。

なんであんなふうにしたかというと、ピアノは25年間女であることを隠していたわけで、いろんなものがたまりにたまっていた・・・・いうことを表すための”ああいうシーン”なんですね。

「ピアノは飢えてるんだよ!」
「あなたたち、そう考えてるのね(苦笑)・・・。わかりました」

大体いつも二人と監督とのやりとりが面白くて。

監督はメーガンに「噛め」とか「押し倒せ」とか「飛び乗れ」とか。

その要求に答えるためにバロンとメーガンはゼーゼーハーハー。

すごく楽しそうだけど・・・・フラフラになってる。

バロン。

「まるでホラーみたいにさ、オレが部屋の中へ引きずり込まれるってどう?」

結局そうなってないから、面白いけどこの案は却下されたのね?

やっぱ、監督って大事なんだね。確実に見てて面白いものになってるもん。

本当にお疲れさま!

これ、やろうと思えば続編できそうだよね?台湾じゃあんまり例がないけど。

ではその部分をご覧ください。

*ちなみにルームナンバーの「1314」には意味があって。

「一生一世」 ・・・つまり、”一生一緒”という思いが込められてる。

こちらのサイトを参考にさせていただきました。

http://ino-memo.jugem.jp/?eid=77

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