広告

« 気をつけましょう。 | トップページ | 食文化の危機 »

2018年6月 3日 (日)

「高塔」第10話

「高塔」第10話。

お~お~お~。

話が進んできましたなあ。

ミーナと格麗の確執、同時に格麗がなぜ悦容堂へ乗り込んできたのかの理由も茜姐と社長知るところとなり、会社がミーナ擁護の方向へ動き始めたが。

ミーナにとっては以凡と仕事をするのは辛いこと。

折角会社が取り戻してくれた仕事を拒否してしまう。

そんな彼女に、格麗がアメリカで何があったのかを語り始める。それは…次週のお楽しみ!だけどね。

ミーナは、一度は「辞めてしまいたい!」「辞めたら楽になれるのに」と口にする。
けれどそんな彼女に 邵齊が「おれが親友と彼女に裏切られたとき、こう言ったじゃないか!」と。
「成長するための代償なんじゃないの?いつか彼らに感謝する日がくるわよ」

そんな彼に「ほっといて!」といった彼女だが、翌日には「こんなことで負けるもんか!」と再び戦う姿勢を見せていたのに。

うう~~ん。でもね、どのストーリーも働く女性ならみんなどこかうんうんと共感できる内容なんだよね。

あと5話か6話くらいで終わっちゃうこのお話。

アメリカでなにがあったんだろ。

気になります~~。

 

 

« 気をつけましょう。 | トップページ | 食文化の危機 »

台湾ドラマ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 気をつけましょう。 | トップページ | 食文化の危機 »